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シヴァの112の集中法Ⅰ 第4回

要約
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さて彼が妻と全ての 衆生に与えた 助言の2つ目は こうです 「呼吸が下から上へと 変わる時」つまり 息を吐く時 吸う時「その呼吸に 意識を向けてはならない」 でも例えば呼吸をする際 運動選手が ただ走っている だけとか 用事を済ませて 速く走らなければ ならない場合 呼吸をする 時に 疲れ果てるまで 無理をしないことです 例えば 呼吸がとても荒い時… こうするなら走っていても 自身を見失うことはないです でも…を使ってみて下さい もし走らねばならない 運動をする必要がある 試合があるから といって他の何にも 集中できないのなら ただ息が入ったり 出て行ったりすることを 意識する方がいいです それが一番です その呼吸の背後にある存在 この運動の背後にある 全ての存在に 意識を集中させ 自らを集中させ 自己の 中心になるよう努めます その瞬間 走っているとしても 貴方は悟りを 体験するでしょう すると もちろん 仕事は楽になります 私が彼を理解し 正しく 説明できたら良いのですが 違っていたら後で教えて もっと良い事を知ってるなら 教えてください

3つ目… 言わせて貰えば シヴァの 教えを翻訳した時点で 既に分りにくいのです 翻訳者が彼の言葉を理解して いたとは限らないからです それに彼の前に 翻訳した人も 既に 滅茶苦茶にしました 多くの翻訳がすればするほど ますます混乱します 私の理解に則って懸命に 説明しようとしています これ以上 悪くならない ように願っています

3つ目 「または 二呼吸が融合する その最中 そこに集中しようとする」 勿論 5つの(聖)名を 繰り返し唱えます その場合は呼吸に 執着しようとせず ただ覚えておくことを 忘れず それから(五つの) 聖名を唱え 心を落ち着かせます つまり彼の意図は 仕事中も 走っていても 立ったり 歩いたりしてる時も 常に 集中できる何かを 見つけられる ということです そして智慧の中心を忘れて しまったら5つの(聖)名を 唱えてください 恐らく走るべきだからです 走らねばならないし 道も見る必要もあります 「智慧眼」にばかり気を 取られすぎると道を 見忘れるかもしれません すると優勝どころか 最下位になるでしょう

この人は翻訳した時 シヴァが覚えておくよう 伝えた真意を見落とした のかもしれません つまり呼吸のない存在や エネルギーのない エネルギー場を 門のない門のように 門のない門 そんなものです どんなレベルの人でも マスターの秘伝の理解は 非常に難しいです これは極めて深遠で 極めて秘密裏に マスターから 弟子へと伝承されます 在家者が偶然それを 耳にしたら おそらく まず混乱し 翻訳はおろか 他の翻訳を頼りに 翻訳するでしょう すると更に混乱を 招くことになります だから明確にさせるよう 最善を尽くします

つまり「エネルギーのない エネルギー場の中心」 エネルギーのないエネルギー - それは宇宙以外の 何ものでもなく 全能者 あらゆる衆生の内なる スプリームマスター 以外にありません だから息荒く走っている 最中でも できる限り その「中心」を思い出す べきなのです もちろん 難しいことです だから人はこう言います 「走っている時や 働いている時に 思い出すのはかなり難しい」 OK 智慧の中心を 覚えておく必要はないです ただ智慧ある衆生 賢明なる 衆生 走らない衆生 常に 静止している衆生を 覚えておいてください だからどんな行動を取っても 思い出そうと努力できます

例えば 私達が速く走っている時 静止している衆生を 思い出そうとします それが真の自己であり 私達のアイデンティティです 例えばそんな感じです それが私が理解した事です 私の理解が誤ってるなら インド人は訂正して下さい 正しいですか ブラザー? どう思いますか? (私達の知識は大変浅いです) とても謙虚ですね インド人は皆そうです どう思いますか? 「デヴィ」 その後ろ? OKだと思いますか?

OK シヴァが弟子達に 与えた4つ目の助言は こうです 「また 息を吐ききった時 吸いきった時」 つまり 完全に息を吐き切った時 又は息を吸い切った時 ちょうど吸い込んだ その時 その途中で 止めるのです 「…そんな普遍的な休止中に 突然 矮小な自己 肉体的な自己が消え去る その時 真我の完全な 純粋さを悟るのは 非常に容易い」 それがこの翻訳の 意図です (プラーナやプラーンを 得ようとする時 息を 吸ったり吐いたりする 動作があります) ブラーナ ブラーナ (プラーナやプラーンです) いえいえ その中間です 皆を混乱させないで OK? ここで梵語を話さないで 私にも分りません 大乗仏教 プラーナ マハープラーナ等です その修行を知ってますか プラーナーヤーマ等を?

いいですね つまりここで 彼が言いたい事は 再び息を吐く前や 息を吸う前 または… ああ 息をしてあげましょう 彼の意図は正にこの瞬間 それ以前や吐ききった後です そんな時でも自らの 真の姿の純粋性を 忘れてはなりません 彼は言いましたが それは大変困難です 心が不純なら それを 思い出せないでしょう 常に呼吸 吸っては 吐くことに意識を向け 体の疲労に意識を向け 私達の存在の真の アイデンティティを 完全に忘れてしまいます

覚えておくべき5つ目の 方法は…さて 時々忘れますよね? だから思い出すよう努めます 「自分の本質を光と 捉え それが体中に 行き渡り 全身を 満たしていくのを その時 そう思い出すことで 自分の内在の 活力を呼び覚まし 自分の中の真の生命力を 再び目覚めさせるだろう」 もちろん その時は 「観光(内なる天の光の 瞑想)」はしません できないからです だからせめて自分が (内なる天の)光である ことを思い出し (内なる天の)光の瞑想で その(内なる天の)光を 見た時の体験を 思い出してください だからその時 (内なる天の)光の瞑想が できない時は せめて 自分が(内なる天の)光 そのものであると思い出し そう考えてください OK それが私の理解です

ここでの教えは全て 日常生活での心が さまよう癖を克服する ための手段にすぎません つまりどんな状況でも 心を取り戻すための 方法は沢山あるのです だから彼は弟子に 心を制御する多くの方法を 教えているのです 僅か1秒 心を解放すると あらゆるくだらない事を 考えてしまうからです だから 毎日心を捉える 方法は112通りあります それを次々と活用すれば 恐らく常に私達の真の 存在の聖なる本質を 忘れないよう努めるでしょう

6つ目の助言は… 「その間の空間」です OK OK だからたまに雨が降る時 ここにあるように 「さまざまな稲妻の 空間…」 ほら 嵐の時に 稲妻が次から 次へと光ることが ありますね その合間に 宇宙の稲妻のように 力強い自分を 感じてください 雨の中でも 神を思い出せます 自らのアイデンティティを 思い出せるのです それがおそらく マスターの意図です もっと賢明な人が 教えてくれない限り 私の手元に全文はなく 教えの短い凝縮された 真髄の部分しか ないからです そこから最良の翻訳を しようと努めています 通訳です

さて 続けましょう 彼は再び優しく言いました 「デヴィ」彼は彼女を女神と 呼びました 女神 「…サンスクリット文字を 想像する事で 神を 思い出し 開悟しようと することもできる」 「まず それは文字で…」 アメリカ人にとって サンスクリット文字を 想像する必要はなく アルファベットの方が 賢明でしょうね 「まず その一つ一つを 物理的な文字として想像し その後 それを音として 捉えるよう努める」 ABのように声に出す 必要はないですが 無音の音として 捉えようとします 「それからその音を超越し 感情へと入っていく」 文字の振動を感じてみて 書かれた文字を見たり 音を聞くのではなく 分りますか?OK

貴方が教師だとしましょう 貴方はABCや英語を 教えねばならず 恐らく ふと一息ついた瞬間 恐らくすぐに 集中できません 又は昼休憩の時でも まだ頭がABCDEF… で一杯です それならそれも活用します 振り返ってそれを瞑想します 少なくとも集中します 心が常に仕事で一杯で 一瞬の静寂の中で 即座に五つの(聖)名や 貴方が望むどんな 意識状態にも集中させる ことができないとしたら どうしますか それならその状況を 利用し 集中力を高める 方法に転換するのです そして瞑想し 集中し 再び意識を意識できる ようになるまで続けます そして再び制御を 取り戻します それなら大丈夫です 五つの(聖)名を唱え 観光(内なる天の光の 瞑想)を行います

アメリカの諺にあるように 「誰かがレモンをくれたら レモネードを作ればいい」 他に何ができますか 酸っぱすぎます だから砂糖を加えて 爽やかな飲み物にします つまり同様に 私達の心は 常に彷徨う馬のようです だから どんな状況でも その彷徨う力を逆手に取り 集中力という自分の 利点に転換するよう 努めるべきなのです 昨日のように 庭の雑草を 抜くことができないなら 草を愛するか 何か 別のものに変えてみます タンポポの葉でサラダを 作ってみます ええ! 素敵なサラダになります 栄養たっぷりです

実際 今ドイツでは 開発がとても進んだせいで 自然の土地を見つけるのは 難しいので そんな タンポポは希少種です だから市場で 買おうとすれば とても高価です ええ 普通のサラダより 高価です 冗談ではありません ドイツ人 知ってますか 本当ですか ドイツ在住者がいない 知ってますよね? (スイスでも同じです) スイスでも同じですね 普通のサラダより 高いです ええ そうだと思います 人は もう野草を採りに 行かないからです だから極少数の生産者は 市場でそれを売ります 大して手に入りません 十分には得られません 知っています つい先日 ドイツにいた時 弟子にそれを見せました 「昨日摘んだものです 以前はよく摘みました」 彼らは買いたがりましたが 他のサラダよりずっと

値が張りました だからこうした野草を 見下さないで 最近は 野草は 栽培されるものより 高価です 昔は逆でした なぜ今 食べることに 行ったのですか?酷い! 私は空腹に違いないです まだ昼食を食べていません OK いいでしょう

サンスクリット文字に 戻りましょう ね? インド人はサンスクリット 文字が思い浮かびますね そもそも書き言葉として それから音として それから感情として それから 最後には 全部捨てて 自由になります 思考からも 想像からも 感情からも 何もかもから ただそこに座って楽しんで いいですね

Photo Caption: 「4つのパイ生地詰め合わせ ジャムパイ- チェリー オレンジ マーマレード 苺」 (この全ては無痛です)

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